アピール

~これをやってしまうとキャバ嬢から嫌われちゃうぞ!つづき~

前項でも書きましたが、キャバ嬢(もしくはお水のお仕事)を貶めるような態度や発言、もしくは女性そのものの人格、プライドを否定することで、もれなくあなたは嫌われることでしょう。

キャバ嬢じゃなくてもきっとこう思うでしょう。

「なんでキャバクラに遊びに来たの?」ってね。

ただでさえ、そのようなことが起こりやすい職場にいるので、嫌われたくなければ最低でも彼女達に目線を合わせることが大事ですね。
まあ、ボクならさらに腰を落として、彼女達を「立てる」ことが出来る位置から接した方が成功率は高くなると考えていますが、男性にもプライドはありますので、なにも無理にとは言いません。
そんなにまでして遊んでも疲れるだけですから、

「お仕事は何をされているのですか?」と訊かれたときに、彼女達がイチバン食い付いてくる職業はなんでしょうか?
弁護士?医者?社長?芸能関係?
実はどれも違うんですねぇ。
実は「無職」がイチバン、食いつきが良いのです。

なぜなら上記4つの職業なら、きっと「へぇ~」とか「そうなんだ~」で終わる事でしょう。
しかし「いやー俺プー太郎なんだよねぇ」と返すと、
「いやいや、そんなワケないじゃないですかぁ」「またまた~」とか「え?どういうことなの?」
といった感じで、興味を引くことが出来るからです。
とりあえず、やってみて下さいよ!本当ですから!

もちろんこれをやったからといってモテるワケではありませんが、空気は華やかになるでしょう。